操作

・連携攻撃の効果的な使い方

提供: ストライクウィッチーズ 軌跡の輪舞曲 Wiki

「少佐!」


「どうした、バルクホルン」


「連携攻撃の効果的な 使い方を詳しく教えてほしい! もっと強くなりたいんだ!」


「そうだな。 これは戦局を左右する機能だ 重要な戦術と言えるだろう。 よし、ではこの動画を見てくれ」



※動画内の数値に一部誤りがありましたため、修正しております。
 2016年3月9日

「すさまじい威力だ! 連携発動によって、ダメージが跳ね上がっている」


「この動画のダメージは 単純に連携発動の効果だけでなく ヒット数ボーナスの影響も あるから気を付けるんだぞ。 それにしても、バルクホルンの感じた通り 連携発動がダメージアップに 効果的なのは間違いない」


「いかに全員分の連携をためるか…」


「いや、必ずしも全員分の 連携をためる必要はない。 倒し切れるのであれば 全員分の連携がたまっていなくても 連携発動したほうがいいだろうな」


「そうか・・・。 ダメージも重要だが いかに早く倒すかも重要だったな」


「こういったやり方もあるぞ。 まず連携発動した後に『ダメージを与えない連携度アップ』などのスキルを使って もう一度連携攻撃を発動する。 この場合、あとから発動した連携攻撃は 前に放った連携ボーナスの効果が乗るんだ」


「そうか、すごい威力になりそうだな」


「連携発動の後に攻撃力の高いスキルを 発動するばかりが選択肢ではないということだ。 あとは連携発動前にネウロイに攻撃が 命中しやすくしておくことも重要だ。 それによって連携発動後の ヒット数ボーナスの効果が大きく違ってくるからな。 ヒット数ボーナスに関しての説明は 別項目にのっているからぜひ参照してほしい」


「よし、これでまた強くなれた気がする! ありがとう、少佐!」